江ノ電 100形 通称タンコロ

2015年8月27日
100形電車(100がたでんしゃ)は、江ノ島電鉄(江ノ電)が1929年(昭和4年)から導入した電車
営業運転最終期からは、1両単位(単行)で使用されたために「タンコロ」として親しまれるようになりました
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由比ガ浜にある、鎌倉臨海公園に保存されていて中に入れるこの車両
先日子供と行ってきました!

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そんな素敵な 江ノ電 100形 通称タンコロ 
モトビレッジのショーウインドーで走らせる事にしました!!

お店のすぐ先には江ノ電の踏切
通過する江ノ電も見れちゃいます
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B4サイズの小さなレイアウト、
横に置いた名刺サイズのショップカードと比べて頂いて
とても魅力的な大きさで、1両編成のタンコロがとても良く似合います
何ともかわいらしい雰囲気です

このレイアウト、当店にて受注販売をはじめます!!

制作担当は当店のご近所さん、

まずは当店で見て頂いて、簡単なお打ち合わせ
その後制作者様に依頼させて頂きますのでお気軽にお声をおかけください

もちろん見るだけ大歓迎
お子様とご一緒にショーウインドーからも見て頂けますので、いつでも遊びに来て下さい!